建てる楽しみ、住むしあわせ

家は一生に一度の買い物という方がほとんどです。そして、建てた家はずっと先まで住み続けていくものです。ジャパンホームの家は、その個性的なデザインで家づくりの時間を楽しいものにするだけでなく、建てた後に長い時間を過ごすご家族にとって、かけがえのない場所となることをお約束します。

West meets East.

ジャパンホームが日本で西洋風の家づくりをしているのは、デザインがおしゃれだとかいう単純な理由ではありません。西洋の家は、できるだけ長く、大切に使うという考え方で設計されています。その設計思想を支える合理的な考え方こそ、家がいつまでも魅力的であり続けるために必要なことだと考えています。

木、石、土。
不思議と日本人がくつろげる家

西洋の家と聞いて、どのような姿をイメージなさいますか?西洋の家づくりでよく用いられる、木・石・土といった材料は、実は日本の伝統的な家屋にも使われてきた素材です。これら自然の材料を使って作られた家は、時間が経つごとに味わいが増し、幸せな気分を運んでくれることでしょう。

古い技術だからこそ安心

ジャパンホームの家は、北米の開拓時代、今から150年以上前に生み出されたツーバイフォー工法で建てています。長い時間使われ続けているということそのものが、多くの人にとって便利で安心な工法である証拠です。またこの工法は、厳しい自然環境の中で快適に生活できる家を建てるために考えられた技術ですから、日本の湿気や、乾燥にも耐えることができます。

まっさらな図面から

家を建てる土地の形も、その家に住む人や生活スタイルもまったく人それぞれ。ジャパンホームの住宅設計は、お客様のご要望をうかがいながら図面を引く完全自由設計。それぞれのご家族の暮らし方にぴったりと合う家の形は、1軒1軒ごとに必ず違っていると考えているからです。